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2007年12月13日 (木)

四泊五日→五泊六日

四泊五日→五泊六日
昨日、お昼まで仕事したあと、一旦下山しました。四泊五日で仕事したことになります。
で。本日休む間もなく、また入山。今回は五泊六日で、和○小屋に泊まりこんで仕事となる予定です。都合、11日連続出勤!死なない程度に頑張ります(; ̄▽ ̄)。

写真は全然関係ないけど、営業の終わった、か○○ゴンドラ。ひっそりとしてて、微妙に怖い(; ̄▽ ̄)。

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か○ら日記」カテゴリの記事

コメント

あるスキー場のゴンドラにまつわる都市伝説のような怪談を知ってるけど、おっさんがビビるから止めとくね・・・・思い出してもオー怖い!!!

投稿 おーるどすきーやー | 2007年12月16日 (日) 12:29

●おーるどすきーやーさん
えー!それはゼヒとも、教えていただきたいっ!!
私、怖い話は比較的(あくまで比較的)平気なんですよねー。聞きたいなぁ。。。
苦手なのは「血が出た」とか「ざっくり(体の一部を)切っちゃってさー」とか、痛い話。特に血が出たとか聞くとブルッときちゃいます。だから絶対、私はパトロールにはなれないだろうなぁと思います。怪我人とか運ぶ前に自分が卒倒しそうですから(; ̄  ̄)。

投稿 おっさん | 2007年12月19日 (水) 23:31

>えー!それはゼヒとも、教えていただきたいっ!!
それでは、覚悟はいいかな?

あるスキー場でのお話。
その日は朝から霧が出ていて、午後になるとほとんど視界がきかなくなるほどの濃霧が発生していました。
そして場内放送ではスキーでの下山コースを閉鎖し、ゴンドラでの下山をよびかけていました。
早々ときりあげる人達で一時山頂駅はいっぱいだったのですが、すでに3時あたりになるとすっかり人影がなくなっていたそうです。
乗車係が一息ついていると、霧の中から疲れきった様子の一人の若い女性が現れて無言で切符を買い、乗車口にむかいました。
うつむき加減の顔には、傷をおっているらしく青白いひたいに少し血がにじんでいるようです。
係員が手伝おうとすると、女性は一人で乗り込みドアが閉まる前に何か小さな声でつぶやきました。
はっきりと聞き取れなかったので思わず聞き返すと、突然ドアが閉まってしまったのでそのまま見送るかたちとなってしまいました。
なんとなく係員には「わたしをさがして・・」と言ったように聞こえたのですが意味がわからず、とりあえず降車駅にその女性の乗ったゴンドラの番号を知らせて、具合でも悪くなっていないか見てあげるようたのみました。
しばらくすると降車駅から、その番号のにはだれも乗っていなかったという連絡が入ったではありませんか。
念のため、前後の車両も確認したけれどもだれも見当たらないというのです。
営業が終了して、係員はゴンドラを収容してある格納庫を見回ったとき、奥の方に人影のようなものを見てその方に行ってみました。
近づいてみてもだれの姿も見当たりません。
その人影の見えたあたりが、例の女性の乗った番号のゴンドラ付近だったことがわかると係員はぞっとしてあたりを見回しました。
気味が悪く、その場を立ち去ろうとしたとき「わたしをさがして・・・」という小さな声が聞こえるではありませんか。

翌日に、下山コースから沢筋に転落して木に頭を強打して亡くなっている例の女性の死体が見つかったそうです。
あなたも一度営業が終了した後のゴンドラ格納庫をのぞいてみませんか?
人の声がかすかに聞こえてきたら、だれかが人目のつかないコース脇で亡くなっていて、あなたに発見してもらいたがっているのかもしれませんよ。

投稿 おーるどすきーやー | 2007年12月20日 (木) 18:01

●おーるどすきーやーさん
ムフフ・・・やはり私は平気ですよ。ビビったりはしません。ムハハ!
ただ。もう無人のゴンドラ駅には行きませんがね(爆)。

実は、おーるどすきーやーさんの話と、非常によく似た出来事を立山の例の山小屋で、おやっさん(山小屋の主人ね)が体験しています。しかもコレは都市伝説でも噂でもなんでもなくて、実際にあった事柄だから始末が悪い(;^▽^)。働いていた当時、コワゴワとおやっさんの話を聞いた思い出がよみがえりました。

怖いと思ったよりも、よく似た話をこんなトコロで耳にしたことに対して驚いていたりして(爆)。

投稿 おっさん | 2007年12月23日 (日) 21:03

う〜ん!一生懸命書いたのに残念!!
わたしはこの手の話に弱くてトイレに行くのも怖くなります。
そのかわり、生首が飛んで来たり血が噴き出したりしても平気ですよ。
むかしデザイン学校時代に、医大の友人にたのみこんで解剖を見学させてもらおうとしたこともあります。
直前に、教授からストップがかかって実現しなかったけど・・・。
人物デッサンのために皮膚の下の筋肉が見るのが目的だったけど、つい数年前に”人体の不思議展”という本物の死体解剖見本の展示会で、ついにコープスくんと対面が実現しました。
可愛かったな〜。

>都市伝説でも噂でもなんでもなくて、実際にあった事柄・・・
まあこんな話はどこにでもあるような気もするけどね。
わたしも昔、谷川岳天神平で似たような実話を聞いたことがあります。
わたしは,姿が見えないのがやたら怖いんですよ。

投稿 おーるどすきーやー | 2007年12月23日 (日) 22:08

●おーるどすきーやーさん
一生懸命書いていただいたのに、素っ気ない反応でごめんなさいねー(*^ ^)テヘヘ。

>血が噴き出したりしても平気ですよ。
だーーーっ!私はソッチ系の話が全然ダメです!『包丁で切っちゃった』とか軽く言われただけでも、『うぎゃぎゃ~~』と寒気が体全体に走っちゃいます。

投稿 おっさん | 2007年12月25日 (火) 11:25

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