白馬47の圧雪車・その2
世間は梅雨だ!猛暑だ!なんて言ってる時期になりましたが、我がブログは相変わらず圧雪車の写真を並べてみます(;^▽^)。のんびりと、冬進行でいきますよー。
2007年4月12日撮影。2台並んだピステン『PB300』です。山側に停めてある圧雪車は、色をカスタムしてますねー。純正とよく似た色で、さりげなさがニクイですね(*´▽`)。昔に紹介した、新潟の『関温泉』の圧雪車とよく似た色合いになってます。
↓関温泉のPB300の記事
http://ryokonikki.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/421_fa4c.html
もう一方の圧雪車は、ちょっと色あせてきてますね(; ̄▽ ̄)。いつの日か、キレイな色にお色直ししてくれる日がくるんでしょうかねー。
あと、非常にマニアックな見方なんですが、この2台ともにワイパーブレードが変えられちゃってます。純正よりも小さいものになってます。ピステンの純正ワイパーブレードはデカくて重たいので、動かしてるとワイパーそのものが重さに耐え切れず壊れちゃうんぢゃないか!?と思うことが多々あるんですが(実は私の乗ってた愛機も、一部ネジが吹っ飛んだことが(笑))、白馬47では小さいものを流用することで対策したみたいですね。
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コメント
きのう退院したのですが、もう二度と痔の手術は受けたくありません。
この手術、わたしには向いてません。
また再発するようなことがあったら、生涯、痔とともに生きて最後には痔爆する決意をしています。
まだ排便のときにはかなり痛みます。
退院してからも、2週間ほどは運動ができません。
みなさん、ほんとうに肛門は大切にしましょう!
投稿 おーるどすきーやー | 2007年6月29日 (金) 10:45
●おーるどすきーやーさん
おつとめ、ご苦労様でしたー(*^▽^)。
やー、痔の手術は痛かったデスカ!?
ワ、私も痔になったとしても、我慢して痔とともに生きていくこととしようかな。。。(;^▽^)。
投稿 おっさん | 2007年7月 2日 (月) 05:31
>やー、痔の手術は痛かったデスカ!?
手術は麻酔が効いているのでなんともなかったけど、痛くなるのは麻酔が切れてから!!
最初の排便の時は決断がいりました!痛いのがわかってるからねー。
トイレに行くと、ときどき中からうめき声が聞こえたりします。
ただ、同じ病室にいた人でも人によって痛さは違うみたいでしたね。
ベッドで寝ていると、若いきれいな看護婦さんが、「おしりを見せてください」と言いながら、カーテンを開けて入ってきて傷の具合を見た後、ガーゼをとり替えてくれます。
傷は当然肛門についているわけですから、肛門を見られちゃうわけですね。
でも、不思議なことに3日もすると、こういったことにも慣れてきます。
おどろいたのは、患者さんの多い事!
ベッドだってわたしは一ヶ月近く空きを待ったくらいだから、入れ替わり立ち代わり入院患者が押し寄せます。
けっこう女性もいましたよ。
投稿 おーるどすきーやー | 2007年7月 2日 (月) 21:52
●おーるどすきーやーさん
>最初の排便の時は決断がいりました!
くぅ~!い、痛そう!
痔を防ぐ方法とかって、何かあるのでしょうかね?清潔にするってのが、やっぱり一番なのかなぁ。
>ベッドだってわたしは一ヶ月近く空きを待ったくらいだから、
ほぇー、そうなんですか。入院してる人はやっぱり痔の方が中心なんでしょうか。『痔』で『入院』なんて、私は今まで考えたりしたことなかったですが、結構大変みたいですな!
投稿 おっさん | 2007年7月 4日 (水) 08:43